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お部屋が決まったら、引越までの手続きがあります。スムーズな新生活のスタートの為に事前にいろいろな手続きが必要となります。 |
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手続き一覧 |
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引越し会社に見積りを依頼、比較検討してみましょう。(1〜3月の週末は混む事が予想されるのでなるべく早めに動くとよいでしょう) |
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電話の移転 |
「116」へ電話して氏名、新住所、引越し予定日を伝えます。 |
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| 粗大ゴミの収集依頼 |
所轄の清掃事務所などへ連絡、指示された日時、場所に出しましょう。 |
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旧住所の区役所・ 市町村役場へ届け出 |
(転出届) |
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| 新住所の区役所・ 市町村区へ届け出 |
(転入届) 転入日の14日後まで受け付ける。期間を過ぎた場合は過料請求の対象となるので、注意しましょう。 手続きは印鑑と転出証明書を持参し、所定の用紙に記入して提出します。 (代理人可) ※国民年金加入者は年金手帳を持参し、住所の書き換えをします。 ※旧住所での印鑑登録は転入届と同時に消滅します。 必要な場合は再度登録手続きを行います。 |
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郵便局 | 旧住所の郵便局に提出。用紙は各郵便局にあるので郵送でも可です。 届け出をしておくと転居後1年間は郵便物の転送を無料でしてくれます。 ※郵便貯金口座がある場合は、同時に住所を変更します。 |
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| 銀行 |
通帳に登録した印鑑と通帳を持参し、口座を保有する支店で住所変更届を提出します。 ※口座を移管する場合は、移管先の支店に通帳と印鑑を持参し、移管手続きを行 います。この場合、新しい通帳ができるまでに1週間前後かかります。 ※生命保険加入者は各支店、営業店舗へ。クレジットカード会社へも連絡します。 カードによっては電話連絡のみでOKですが、会社によって異なりますので、 電話で確認しましょう。 |
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ガス |
旧住所、新住所それぞれの営業所に電話連絡します。供給停止、開始ともに2、3日前には連絡しましょう。特に供給開始は立ち会いが必要です。引越しまでの料金は口座から引落されます。 ※口座からの引落しは金融機関が変わらない限りそのまま利用できます。 |
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| 電気 |
旧住所の営業所に前もって連絡しておくと、引越までに精算に来てくれます。 口座引落しも可能です。転居当日、旧住所の退去時にブレーカーをおとします。 新居では、備え付けの「電気使用開始連絡ハガキ」に記入して投函します。 ※口座からの引落しは金融機関が変わらない限りそのまま利用できます。 |
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| 水道 |
旧住所の管轄水道局に3、4日前に連絡すると、当日か前日に精算に来てくれます。口座引落し、納入通知書を金融機関窓口持参も可能です。 新住所では管轄水道局へ連絡するか、水道使用開始申込書を郵送します。 ※口座からの引落しは金融機関が変わらない限りそのまま利用できます。 |
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| NHK | 管轄営業所に電話連絡 | |
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| 新聞、宅配、 クリーニングなど |
精算 しておきましょう。 | |
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運転免許証 |
新住所を証明できるもの(住民票など)を持って、最寄りの警察署へ行きましょう。 必要なものは、運転免許証、他都道府県からの移転のみ縦3cm×横2.4cmの写真1枚です。 ※車庫証明の変更登録も引越し後なるべく早く交通課窓口へ行きましょう。 |